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新着情報1
最近、「国際中医師」の資格についてよくご質問をいただいておりますが、
日本はもとより、中国においても医師の資格ではありません。
あたかも医師免許のように謳っている方が多いので注意が必要です。
新着情報2
婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)の用量についてのご相談が増えています。
他店で婦宝当帰膠という漢方薬を買われたお客様が、規定の2倍も多く飲むように促されたと相談にみえられました。
常識的に考えても、医薬品を規定の2倍も飲ませることは尋常ではありません。副作用が出た場合、医薬品副作用救済制度の適用外となります。
規定量より多く服用することを勧められたら、要注意です。
ご心配の方はご相談ください。
Q1 漢方薬の効果はすぐに出ますか?
比較的軽度な症状であれば、早く効果が現われることがあります。
しかし慢性病などの場合、体質の改善が必要ですから、
もう少し時間がかかると思います。
しかし慢性病などの場合、体質の改善が必要ですから、
もう少し時間がかかると思います。
Q2 漢方薬に副作用はありますか?
漢方では、その方の症状だけでなく体質も考慮します。
症状だけ聞いて、体質を考慮しないで漢方薬を選べば副作用は出ます。
漢方薬といえども、間違った使い方をすれば副作用はあります。
症状だけ聞いて、体質を考慮しないで漢方薬を選べば副作用は出ます。
漢方薬といえども、間違った使い方をすれば副作用はあります。
Q3 漢方薬はどれぐらい続けなければならないのでしょうか?
「約90日間で、人の身体は新しい細胞に置き換わる」
という
現代医学の理論からすると、3ヶ月は続ける必要があります。
根本的な改善を目指すのであれば、
もう少し中・長期的なスパンで 考えられたらよいかと存じます。
現代医学の理論からすると、3ヶ月は続ける必要があります。
根本的な改善を目指すのであれば、
もう少し中・長期的なスパンで 考えられたらよいかと存じます。
Q4 病院の薬と併用しても大丈夫でしょうか?
病院の薬にも詳しい薬剤師が相談致しますので、ご安心下さい。
Q5 健康保険は使えますか?
申し訳ありませんが健康保険は使えません。
Q6 費用は、どれぐらいかかるのでしょうか?
症状や体質によって使う漢方薬が違うため、一概には言えませんが、
慢性病で約1ヶ月12,000円〜30,000円ぐらいが目安になります。
慢性病で約1ヶ月12,000円〜30,000円ぐらいが目安になります。
Q7 家が遠くてそちらに行けないのですが、どうすればよいですか。
お電話での相談も可能です。
漢方薬も宅急便で送ることが出来ます。
(送料・代引き手数料は無料です。)
(送料・代引き手数料は無料です。)




実業之日本社刊

